とりあえず1週間全部の授業に出たのは3年ぶりくらいなきがする-2012/4/12

あと12分で図書館がしまる(書き始め時刻からの計算)ので、わからなくて手が止まっている課題を中止しブログに現実逃避なうです。勉強まじ辛いw とりあえずこの1週間ほんと大学生活もはや初めてかもしれないくらいの勢いで毎日全部の授業に出れましたー/(^o^)\ぱちぱち★ まぁそりゃほかにやることがなければ授業に出るとか楽勝すぎてたまらないのですが、授業に出ていて気づいたことが幾つかあったのでそれをあと10分で書きたいと思います。こうゆうときにタイピングの速さって活きるけど逆に言えばここ以外活かしどころがなすぎてやばい。

クラスは可愛い女子×イケイケ男子を中心として、明らか非リアなやつらが端っこという位置構造が必ず生まれる

とりあえず僕はこれで再再履も含め、3世代分の必修科目に顔を出していることになるのですが、とりあえずクラスの席の構造は、どのクラスもまず中心は数少ない”かわいい”女子です。基本的にその可愛い女子とイケイケ男子がクラスの真ん中からちょっと右後ろにずれたあたりで休み時間等にぎゃーぎゃー騒ぎ、次にイケてるというかまぁこいつなら友達になってもいいかな 的な層がその周りでたまに会話に入って、その外側の層は完全に非リアで基本一人(僕もイマココ)またはなんか2,3人でコソコソとおしゃべりしています。 金融日記の藤沢さんのブログで、女子はヒエラルキーの頂点の男がほにゃららとかありましたが、なんかそんな匂いをすごく感じてます。

実験で気づいた「情報・知識の伝播」と「組織力」

今日初実験だったのですが、とりあえず6人で構成される実験チームは、頭いい奴が一人くらいはだいたいいるので、そいつを囲う形でバカがやりかたを聞きつつすすめるみたいな感じになります。 僕の班はそのへんのバランスがすごくいいのですが、頭のいいやつがコミュ障ですごくノウハウを伝えるのが下手だったお陰でなかなかバカ組の実験がはかどりませんでした。 トップが馬鹿だと組織が前に進まないのはこのせいじゃないっすか?w 他にも馬鹿と天才の中間を支えられる人材がいなかったのも問題かも。 組織として如何に前に進められるかは、トップがただ能力がすぐれているだけでなく馬鹿にノウハウを伝えられるのもすごく重要だと思いました

”今”は微分できない

これは印象にのこっていただけです。 微分って過去と未来のつながりかたできまるから、今は微分不可能だと。 あーなるほどね。 ってだけです。 なんか随分どうでもいいことを書いてしまいました。以上です。

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